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趣味として写真・カメラを始めてみませんか?

よく趣味の王道にあがりますが、やはり初心者でも始めやすいのが理由だと思います。

すごいと思える写真を撮れれば嬉しいし、あとで見返すのもとても楽しいですよ。自分で撮った写真でスライドショーなんていかかでしょうか。

写真・カメラの魅力

1.思い出を残せる

カメラで写真を撮る理由の大半がやはりこれになると思います。

記憶だけではどうしても鮮明には覚えられないので、形に残せるカメラはとても素晴らしい発明だと思います。

子供の成長を写真として残し、大事な思い出に色をつけましょう。

2.好きなものの最高の一瞬を撮れる

誰にでも何か好きなものがあると思います。カメラはその最高の一瞬を何度も見返せれるようにできます。

いい写真が撮れれば誰かと共有して楽しむことができます。

3.上手く撮れると喜びがある

いい写真は上手い人が撮ってもすぐに撮れるわけではありません。何度も構図や角度を考えて、伝えたい部分を良く見せるために努力しています。

そのため理想の写真が撮れた時の喜びは大きいものとなります。

最近のカメラはオートでも上手く撮れるように調整してくれているので、初心者でも安心して始められます。

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実際にしている人に聞いてみた。

たとえばAさんだと

カメラは一瞬を切り取れてその一瞬を後から観れるところがいいところだと思います。

私はよく野球観戦に行き、連写機能を使って選手達のプレーを写真に収めます。白熱したプレーの時に良いタイミングでシャッターが切れて良い写真が撮れたら嬉しいし、その写真をSNSにアップロードしていいねされたりするとますます楽しくなるし嬉しいです。角度によっては新聞記者よりも良い写真が撮れるので、そこは楽しいところです。

また、桜の季節になると自分で桜の写真を撮ってポストカードを作成したり、それを販売できたりするのでそこも楽しいです。

最初は構図が難しいかなとか、思ったりもしましたが、慣れてくると良い角度で写真が撮れるし、スポーツの写真も慣れてくると手ブレしたりせず、一瞬のワンプレーをカメラに収めることが出来ます。なので最初はカメラの才能ないし…と思ってたけど、撮ったら撮った分だけ上手くなれるというのもカメラの魅力だと思います。

また、SNSにアップロードする時、カメラだと不便、ケータイから撮ってアップすればいいやと思っていましたが、やはりケータイと違いカメラの方が格段に画質が良いです。ケータイで夜景やスポーツを撮ろうとすると拡大するにも限界がありますが、カメラでスポーツ撮影に強いカメラを購入すると連写機能がついているからすごく綺麗に撮れます。花火や夜景撮影にも強いしこれはケータイには出せないカメラの持ち味だと思います。またWiFiを使ってカメラからケータイにデータ移行が簡単にできるので、すぐにSNSにアップロードできます。

たしかにカメラは重い、というイメージがありますが最近は女子向けの軽くて連写機能が充実しているカメラもありますし、可愛いデザインの物もたくさん揃っています。カメラを日常で持ち歩いているだけでおしゃれな人という風に見られるのも日常生活で得したことです。

カメラの値段もそれぞれで1番簡単な連写機能、夜景撮影機能が付いているもので10万以下から始められるので、初心者にもおススメできるし、操作も意外と簡単にできるので、使いこなせないかも…という不安はほとんど杞憂かなと思います。

カメラを持つとやはり荷物は少し増えてしまったり、操作を覚えるまではケータイより難しいというデメリットはありますが、やはりケータイで撮った写真よりも画質が良いし、SNSでいいねがもらいやすかったりするので、まずは1番安い一眼レフでも良いから購入するのがおススメです。


Aさんはきっと野球が好きなのでしょうね。その好きな野球をさらにカメラで楽しめているのが伝わってきます。

実際カメラは親和性のいい趣味が多いため、やはり新たに初めてみる趣味に向いているかもしれません。


続いてBさんだと

カメラの魅力を3つお伝えします。

まず、1つめの魅力は、思い出を残すことが出来るところです。

みなさんが写真を撮る理由の大部分は、思い出を残すことにあるかと思います。それは、カメラを楽しむうえでも重要なことだと思っています。そのため、この魅力に触れさせて頂きます。私自身、思い出は記憶だけで良いと思い、カメラを使用しない時期もありました。しかし、当時を思い返してみたり、誰かに思い出を紹介する時などで、写真が無くて感動や当時の私を伝えられず、もどかしく思うことがありました。記憶には残っていても、当時の様子を鮮明に思い出させてくれるのは、やはりカメラで写真を撮ったものです。

他人に思い出を共有する意味でも、カメラで思い出を残すことは魅力の1つと言えます。

2つめの魅力は、簡単に自分の心境に合わせた風景を撮影出来るところです。

今日のカメラは、オートモードで写真を撮ることが多いかと思います。しかし、一眼レフだけでなく、コンパクトデジタルカメラや携帯のカメラにも様々な設定が搭載されていることはご存知ですか?

実は、シーン別にその場の雰囲気に合わせた写真が簡単に撮影できるように、設定されています。用意されているシーンは、接写や動きのあるもの、夕焼けや青空等、メーカーによって様々です。このデフォルトで用意されているシーンに設定して写真を撮れば、誰でも簡単に、自分のイメージに近い写真を撮影できることが出来ます。オートモードで撮影しても、色あせて見えてしまったり、目で見ている風景とのギャップを感じたら、是非試してみてください。

また、デフォルトの設定で慣れてきたら、カメラの「マニュアルモード」というモードを試してみてください。マニュアルモードにすると、青空を強調するために、青を鮮明にしたり、動きのあるものでも止めて撮影してみたり、スピード感のある写真にしてみたり出来ます。自分の心境に合わせて、その風景をカメラで撮ることで、思い出の共有もスムーズにでき、雰囲気まで共有できるようになりますね!

3つめの魅力は、肉眼で確認できないシーンも撮影出来るところです。

カメラは、レンズによってどこまで遠くまで撮影出来るかや、視野(横幅)をどこまで広くするかを選べます。人間の視野よりも幅広くすることで、開放感のある写真を撮ることが出来ます。また、大きな建物を撮るのにも向いています。また、遠くまで撮影出来るレンズをカメラにセットすれば、肉眼では見えなかった部分まで撮影することが出来ます。遠くまで撮影出来ることで、特別感のある写真に仕上げることも出来ます。実際、私は月の凹凸の写真を普通の一眼レフで撮影することが出来ました。

肉眼で見えないところまでカメラでのぞけるなんて、わくわくしてきませんか?

最後に、カメラは使い方を知れば様々な可能性を見出すことが出来るものです。自分でカメラを撮ってみて、様々な可能性を発見してみてください!


カメラで月の凸凹が見えるんですか⁉

普段では見ることのできない希少な光景を楽しんだりすることもできるみたいですね。


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